S病院について(病院食 編) - フェニックスの日記 - 『闘病ログ』 ~ 病気に関するブログ集めました ~

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S病院について(病院食 編)

どうも、フェニックスです。

続いては、S病院の病院食についてです。

子どものころから入院してきたフェニックスにとっては、最近の病院食は美味しくなったと感じます。S病院の一般食では、一日2,000キロカロリー、塩分8グラムで作られていると、管理栄養士の方から伺いました。


朝食は、パン・副菜1品・フルーツ・牛乳の日が多かったです。
「S病院について(病院食 編)」の添付画像(1)


昼食は、ご飯・主菜・副菜2品で、汁物やフルーツが付く日もありました。また、時々、蕎麦なども出ました。写真は、珍しく、鮭のちらし寿司が出た時のものです。
「S病院について(病院食 編)」の添付画像(2)


夕食は、昼食同様、ご飯・主菜・副菜2品で、汁物やフルーツ付く日もありました。主菜は、肉はチキンが多く、肉と魚は半々でした。元々チキンは好きだったので、薄味ながら美味しく食べられました。一方で、ご飯の量は多く(250グラム)、海苔やふりかけも使って食べたのですが、いつも1/3から半分くらいは残してしまいました。
「S病院について(病院食 編)」の添付画像(3)

「S病院について(病院食 編)」の添付画像(4)


S病院について、次回ももう少し書きたいと思います。

それでは、また。 引用元のURL: http://ameblo.jp/fenix1976/entry-12155854880.html